2月6日 東成区片江道場 空手練習

稽古開始時は、三人だけで寂しかったですが、遅れて来た道場生もいて、終わる頃には活気も出てきました。

早く緊急事態宣言も解除されて、コロナも終息(収束ではなく)されて、休会している道場生も復帰して、大きな声を出して稽古出来る日がくるとを願っています。

1月28日 生野区勝山道場 空手練習

初心者とは思えないえいた君の前蹴り!

緊急事態宣言の影響か、最近出席者の人数が減っていますが、休会している道場生の方も、家でしっかり自主トレに励んでください。

生野区は本来の稽古場所の生野小学校も、鶴橋小学校も、生野区民センターも使えずに大変ですが、みんなの教室様のお陰で、稽古が出来ており、助かっております。

そして、日頃から道場生や保護者の方にも感謝をしておりますが、このコロナ禍で閉店されるお店も多くある中、悠心会館が存続出来ていることに、感謝の気持ちで胸がいっぱいになります。

“やまない雨はない”と言いますが、このコロナもいつかは収まるでしょうから、道場生、保護者の方も共に頑張っていきましょう! 少年部の道場生も、君達の頑張りで周りの大人達も元気が出るので、空手に勉強に頑張ってください!

1月27日 東成区片江道場 空手練習

すっかり片江道場では古参道場生になったかずよし君! 子供では唯一人居残り稽古に参加したので、奥田さんからご褒美に恒例のサイダーを貰いご満悦(?)の様子です。

笑顔でと注文していましたが、実は居残り稽古で泣いてしまった直後なので、どこか悲しげな写真になってしまいました。

片江道場の少年部では、最古参で上級者なので、厳しく指導していますが、それでもへこたれずに頑張っているのは素晴らしいことです。

この調子で、後輩達を引っ張っていく存在になって貰いたいものです。

1月20日 東成区片江道場 空手練習

本日の片江道場には、5歳と3歳の兄弟が体験に来てくれました。

2人とも元気が良く、とてもしっかりしていて頼もしかったです。

写真は型稽古をしているところですが、やっていることが違っているのは、本人達の名誉の為に記載しておきますが、間違っているのではなく、帯によってやっている型が違うからです。

子供達が帰った後も、稽古に励む奥田さん! 仕事が終わってから道場に来て稽古をし、その後居残り稽古をするその姿勢も、写真の前蹴りも素晴らしい!

1月16日 東成区片江道場 空手練習

押忍、さかきばらです。

「せんせい、ぼく、ひとりでできるよ。」

基本稽古の際に手を取って指導しようとしたときのかずと君(年少さん)の一言です。

なんとも頼もしいではありませんか!

その気持ちを大切に、間違っても良いから、のびのび挑戦させてあげたいですね。