
土曜日の新金岡道場は高学年の参加者が多いのですが、やはり5、6年生にもなると迫力も出てきます。
残念ながら、中学生になると空手を辞めてしまう道場生が多いのですが、彼らが中学生になっても空手を続け、大人になるまで空手をしてくれると嬉しいのですが…。
それでも、堺地区の道場生は、中高生の継続率が他の地区に比べると高いので、彼らの継続を期待したいものです。
悠心会館設立からの道場生がみんな今でも継続していたら、凄いことになっているなぁと、夢物語みたいなことを考えてしまいました。
現実が少しでもその夢物語に近付けるように頑張ります!